長らく、fc2さんで、色々な驚きや、落胆や、時には喜びも、書き連ねて来ました。勝手な思いを、つらつら書き連ねて来たことに、付き合って頂いて、本当に有難く存じます。このブログあってこそ、色んな人達に巡り会い、親しくさせて頂く事が出来ました。
が、少し前から新たに始めた、お仕事関連ブログとの並立は、存続が難しく、当面は、向こうの方、一本に絞ってみます。
慣れないせいもあるし、fc2さんの方が、ずっと使い易いんですが、何しろ、二本めのブログをfc2さんで設定しようとしたけれど、出来なかった事もあって、アメブロさんに転換なんですが。。
向こうのブログは、お仕事関係の簡易ホームページのつもりなので、トップにある「メッセージボード」は、お仕事内容の「お知らせ」系で固定させて頂きますが、その下からは、「食」アングルとはいえ、実質的には、我ながら何ですが・・・「食」アングルをこじつけた(!!?)、実は、今迄と、さして変わらぬ内容を、更新中です。
仕方無いな、まだ、これからも、付き合ってやろう、
と思ってくださる方々(そう思ってくださったら、凄く光栄です。。)は、誠にお手数ですが、
当面は、
こちらのクリックで、あちらに飛んで頂ければ、
本当に、本当に、嬉しいです。
勝手申しますが、お許しを・・・そして、どうぞ、今後とも、何卒、宜しくお願い致します♪♪
が、少し前から新たに始めた、お仕事関連ブログとの並立は、存続が難しく、当面は、向こうの方、一本に絞ってみます。
慣れないせいもあるし、fc2さんの方が、ずっと使い易いんですが、何しろ、二本めのブログをfc2さんで設定しようとしたけれど、出来なかった事もあって、アメブロさんに転換なんですが。。
向こうのブログは、お仕事関係の簡易ホームページのつもりなので、トップにある「メッセージボード」は、お仕事内容の「お知らせ」系で固定させて頂きますが、その下からは、「食」アングルとはいえ、実質的には、我ながら何ですが・・・「食」アングルをこじつけた(!!?)、実は、今迄と、さして変わらぬ内容を、更新中です。
仕方無いな、まだ、これからも、付き合ってやろう、
と思ってくださる方々(そう思ってくださったら、凄く光栄です。。)は、誠にお手数ですが、
当面は、
こちらのクリックで、あちらに飛んで頂ければ、
本当に、本当に、嬉しいです。
勝手申しますが、お許しを・・・そして、どうぞ、今後とも、何卒、宜しくお願い致します♪♪
主たる関心事が、「食改善」という、広く普及したいテーマの周りを回っているため、この所、取り上げたい内容は、どれも「食改善」との接点がある・・・つまり、もう一つのブログの方で、書き続けているのが実態です。
一番上は、コース関係のお知らせなんですが、二番め以降は、ベルギーから帰ってから、三つアップロードしました。
・ユーロスターで出会った味噌汁、とか、
・陶芸教室で作った、味噌瓶の披露、とか、
あと、今日は、
・「麺棒くん」というニックネームをつけた、あるシロモノ
のこと。
お手数ですが、もしよろしければ、あっちの方(こちらをクリック)に行って、見て貰えれば、嬉しいです♪
一番上は、コース関係のお知らせなんですが、二番め以降は、ベルギーから帰ってから、三つアップロードしました。
・ユーロスターで出会った味噌汁、とか、
・陶芸教室で作った、味噌瓶の披露、とか、
あと、今日は、
・「麺棒くん」というニックネームをつけた、あるシロモノ
のこと。
お手数ですが、もしよろしければ、あっちの方(こちらをクリック)に行って、見て貰えれば、嬉しいです♪
・・・というタイトルの記事を、こちらにアップロードしました。
・イギリス生活の不思議さを嘆き、あるいは喜ぶ内容(?)は、こちらに、
・もうじき稼働の「食改善コース」に、少々〜大いに関係ある内容のものは、あちらのブログに書いて行こうと思っていますので、もし、よろしければ、あちらも覗いてみてくださいませ♪
***
あ、、、一週間の留守が、何の関係なのか、ちょんバレ(←これって、関西弁?)だ。。
☆新しい仕事関係のサイトも見てもらえると、嬉しいです♪ (但し、ここ数日間は、コース内容の説明関係に終始するのですが。)→ こちらをクリック
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さて。去年の夏は、ハイドパークでの野外コンサートに行きましたが、今年は、6月から7月にかけて、滅多やたらにあるように思うこの種のもの、3つに行って来ました。
1.ヴァン・モリソン@ハンプトン・コート・フェスティバル
天候が不安定で有名(ですよね!?)なイギリスゆえ、夏でも冬なことあるし・・・当日、どんな天気になるやら、判らないのに、しかも、高額だと、予約するのに勇気百倍
、、
いや違う! 勇気が非常に必要。
でも、早くしないと良い席が無くなる、悪くすると、売り切れになる・・・。
勇気をもって早めに予約!したんでしょう(夫)、或る日突然、
「ハンプトン・コートのヴァン・モリソン、予約したよ。」
と宣言されました。なな、なんと、一人100ポンド、つまり、二人で200ポンド! 太っ腹だ!
当日(6月10日)ですが、前日は、かんかん照りだったのに、どんより薄ら寒い曇天。

そんなこと、気にせず、ピクニック中の人、多し。

我々は、すぐ近く、ということもあったし、家で食べてから向いました。天気が良かったらピクニックも良いけれど、震えながら、っていうのは、ちょっとね、、、と。
コンサートだけではなくて、もっと早くに入場して、ガーデン(普段は有料)を楽しみ、ガーデンでのピクニックを楽しむ、っていうのも、人気のファクターなんですがね。

雰囲気ある会場。

*歩いている人、冬のコートを着ているところに注目!(クリック拡大します。)
コンサート会場は、この奥のコートヤード。

そこに入ると、「写真撮影、厳禁。違反すると、つまみ出します。」って掲示があって、泣く泣く、カメラをしまう、良い子な私。。
それなのに!コンサート中も、携帯やらデジカメやらで、バシバシ撮る人がひっきりなしなんです。。
小心者の私は、つまみ出されるのが恐くて、いえ、それ以上に、寒くて手をポケットから出すのが嫌で、撮影無し。
会場は、ちょうど頃合いの大きさで、後から計算してみると、3000人程度、入っていた筈です。もし、未だオープンしているなら、このウェブサイトで、会場の雰囲気がバッチリ判りますが、何とも、心嬉しい空気なんです。
終わった時に、やっと、片付け中のステージを撮ってみた、、、。

肝心のコンサート内容ですが、classyの一言。気難しいので、つと有名なヴァン・モリソンのことですから、お喋りなんて全くのゼロ。ひたすら、次々に演奏して行きます。
彼自身も勿論ですが、感心したのが、バンドの面々。一人残らず、「玄人さん」達揃い。
ヴァン・モリソンのバンド・メンバー選択眼にも感服でした。
コートの襟を立てながら(寒かった!)、宮殿内を抜けて、帰るんですが、

ライトアップされた内部を見るのは、初めてっていうこともあって、

これもまた、感動です。
寒くても、ピクニック無しでも、行って良かったコンサートでした。100ポンドの値打ちはあった、と、意地でも言い通す我々でした・・・。(やっぱり、ちょっと高過ぎかな、、、でも、夫はヴァン・モリソンの曲が大好きだし、こんなに近く迄わざわざやって来てくれたら、行かざるを得ないでしょ、と、彼は言うのでした。
********
2.我がヴィレッジ恒例の、ウオールド・ガーデンでのピクニック・コンサート
打って変わって、これは、私が、たま〜にヴォランティアしている、ミュージアム・カフェがある、ウオールド・ガーデンが会場。
これは、内容はともかく、コミュニティ活動の一環として、「参加することに意義有り路線」。
とは言え、二流、三流どころのバンドだし、雨風の中まで、行くって言うのはね、、と、予約せず、当日券にしましたが
7時半開始で、この日は、その直前迄、テムズ川でカヤックやっていたので、ギリギリ滑り込み。
会場に行くと、もはや、ぎっしり、テーブルと椅子を並べた人々で埋まっていて、

うろうろしていると、お隣チームが、既に、落ちついてワインを嗜んでおられるところに遭遇。
うちは、ビールと、おつまみのコレ↓(アーティチョーク)だけです。。だって、大急ぎだったので。

でも、昼間に、自主ピクニックを家でやっておいたので、

良しとしよう♪
デザートは、これ、何度作った事でしょう・・・・

グースベリーのクリスピー・パイ。

グースベリー・アイス付き♪♪
と言う訳で、ラベンダー満開=蜂ブンブンで、ちょっと恐い中、

夜の8時でも、こんな青空の下、

他の家族が、ばっちり気合いを入れたピクニックをする中、

アーティチョークをしゃぶりながら、音楽に耳を傾けんとする、我々でした。
一人12ポンドとはいえ、音楽を聴く、っていう目的のみの為だったら、むむむな催しでしたが、
それでも、ヴィレッジの良き民達は、ダンス、ダンス、ダンス

なのでした。
*ヴァン・モリソンのコンサートでさえ、踊る人々が居たし、ほんとに、踊るの、好きですね、イギリスの人々。
********
3.ライトニング・シーズ@ハンプトン・プール
一昨年、今年と、このピクニック・コンサートの一番人気は、10CC。なんですが、日程が合わなかった事もあって、我々が選んだのは、ライトニング・シーズ。
私は「ピュア」しか知りません・・・。
開場と同時に会場に入り、セットアップ。

8時過ぎに、漸く、ステージに動きがあって、さあ、ライトニング・シーズ登場だ、と待ち構えていると、何の予告も無かった、サポート・バンドが出て来るとのアナウンスに、ちょっと白けた我々。
・・・ではあったんですが、これが、瓢箪から駒!
Lucinda Belle Orchestra(ルシンダ・ベル・オーケストラ)っていうんですが、

このルシンダの魅力的な事といったら。。。姿態もそうなんですが、ケイティ・メルアを彷彿とさせる、甘いヴォイス、そして、堂々としたパフォーマンスぶりに、「ああもう、今日は、これだけで帰っても良いくらい。」とまで思ってしまった程です。

ハープはギミックか、と思いきや、本来は「ハーピスト」だそうです。
思いがけず、得した気分♪♪♪
・・・帰ってから早速、彼女のCDを買って、毎日かけてます。
すごく浮き浮きさせてくれる、音楽のスタミナ剤、みたいな・・・いや、そんな風に行ったら、強壮ドリンク見たいだけど、そんなオヤジくさいんじゃなくって、色っぽいです〜。
さて。いよいよ、本命登場。
全く同じシーンに見えてしまうんですが、
これが、開演早々の頃。

これは、中盤。

ぞろぞろ皆、前の方に行って、ステージ前でダンス、ダンス、ダンスなので、
見えない!
そうこうするうち、私が唯一知っている曲、ピュアはいつ?!と思っているうちに、終演!
・・・なるほど、そうか、アンコールに取っておいたんだ、と、
「アンコール、アンコール、アンコール」の声にジョインしていると、
やっぱりそうでした、アンコール曲は、ピュアでした。
ルシンダ・ベルのおかげで、一人26ポンドの料金が、お値打ち価格に思えた事でした。
・・・と言う訳で、これら三つの中で一番は、私の中では、このハンプトン・プールでのコンサートかな♪
********
ピュアの歌詞、改めて見てみると、すぅ〜ごく良いです。
既に、長ったらしくなってしまったので、ここにではなく、
ご興味ある方の為に、
「続きを読む」から、歌詞を見ながら、曲が聴けるようにしておきます♪
↓↓↓↓↓
********
さて。去年の夏は、ハイドパークでの野外コンサートに行きましたが、今年は、6月から7月にかけて、滅多やたらにあるように思うこの種のもの、3つに行って来ました。
1.ヴァン・モリソン@ハンプトン・コート・フェスティバル
天候が不安定で有名(ですよね!?)なイギリスゆえ、夏でも冬なことあるし・・・当日、どんな天気になるやら、判らないのに、しかも、高額だと、予約するのに勇気百倍
、、いや違う! 勇気が非常に必要。
でも、早くしないと良い席が無くなる、悪くすると、売り切れになる・・・。
勇気をもって早めに予約!したんでしょう(夫)、或る日突然、
「ハンプトン・コートのヴァン・モリソン、予約したよ。」
と宣言されました。なな、なんと、一人100ポンド、つまり、二人で200ポンド! 太っ腹だ!
当日(6月10日)ですが、前日は、かんかん照りだったのに、どんより薄ら寒い曇天。

そんなこと、気にせず、ピクニック中の人、多し。

我々は、すぐ近く、ということもあったし、家で食べてから向いました。天気が良かったらピクニックも良いけれど、震えながら、っていうのは、ちょっとね、、、と。
コンサートだけではなくて、もっと早くに入場して、ガーデン(普段は有料)を楽しみ、ガーデンでのピクニックを楽しむ、っていうのも、人気のファクターなんですがね。

雰囲気ある会場。

*歩いている人、冬のコートを着ているところに注目!(クリック拡大します。)
コンサート会場は、この奥のコートヤード。

そこに入ると、「写真撮影、厳禁。違反すると、つまみ出します。」って掲示があって、泣く泣く、カメラをしまう、良い子な私。。
それなのに!コンサート中も、携帯やらデジカメやらで、バシバシ撮る人がひっきりなしなんです。。
小心者の私は、つまみ出されるのが恐くて、いえ、それ以上に、寒くて手をポケットから出すのが嫌で、撮影無し。
会場は、ちょうど頃合いの大きさで、後から計算してみると、3000人程度、入っていた筈です。もし、未だオープンしているなら、このウェブサイトで、会場の雰囲気がバッチリ判りますが、何とも、心嬉しい空気なんです。
終わった時に、やっと、片付け中のステージを撮ってみた、、、。

肝心のコンサート内容ですが、classyの一言。気難しいので、つと有名なヴァン・モリソンのことですから、お喋りなんて全くのゼロ。ひたすら、次々に演奏して行きます。
彼自身も勿論ですが、感心したのが、バンドの面々。一人残らず、「玄人さん」達揃い。
ヴァン・モリソンのバンド・メンバー選択眼にも感服でした。
コートの襟を立てながら(寒かった!)、宮殿内を抜けて、帰るんですが、

ライトアップされた内部を見るのは、初めてっていうこともあって、

これもまた、感動です。
寒くても、ピクニック無しでも、行って良かったコンサートでした。100ポンドの値打ちはあった、と、意地でも言い通す我々でした・・・。(やっぱり、ちょっと高過ぎかな、、、でも、夫はヴァン・モリソンの曲が大好きだし、こんなに近く迄わざわざやって来てくれたら、行かざるを得ないでしょ、と、彼は言うのでした。
********
2.我がヴィレッジ恒例の、ウオールド・ガーデンでのピクニック・コンサート
打って変わって、これは、私が、たま〜にヴォランティアしている、ミュージアム・カフェがある、ウオールド・ガーデンが会場。
これは、内容はともかく、コミュニティ活動の一環として、「参加することに意義有り路線」。
とは言え、二流、三流どころのバンドだし、雨風の中まで、行くって言うのはね、、と、予約せず、当日券にしましたが

7時半開始で、この日は、その直前迄、テムズ川でカヤックやっていたので、ギリギリ滑り込み。
会場に行くと、もはや、ぎっしり、テーブルと椅子を並べた人々で埋まっていて、

うろうろしていると、お隣チームが、既に、落ちついてワインを嗜んでおられるところに遭遇。
うちは、ビールと、おつまみのコレ↓(アーティチョーク)だけです。。だって、大急ぎだったので。

でも、昼間に、自主ピクニックを家でやっておいたので、

良しとしよう♪
デザートは、これ、何度作った事でしょう・・・・

グースベリーのクリスピー・パイ。

グースベリー・アイス付き♪♪
と言う訳で、ラベンダー満開=蜂ブンブンで、ちょっと恐い中、

夜の8時でも、こんな青空の下、

他の家族が、ばっちり気合いを入れたピクニックをする中、

アーティチョークをしゃぶりながら、音楽に耳を傾けんとする、我々でした。
一人12ポンドとはいえ、音楽を聴く、っていう目的のみの為だったら、むむむな催しでしたが、
それでも、ヴィレッジの良き民達は、ダンス、ダンス、ダンス

なのでした。
*ヴァン・モリソンのコンサートでさえ、踊る人々が居たし、ほんとに、踊るの、好きですね、イギリスの人々。
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3.ライトニング・シーズ@ハンプトン・プール
一昨年、今年と、このピクニック・コンサートの一番人気は、10CC。なんですが、日程が合わなかった事もあって、我々が選んだのは、ライトニング・シーズ。
私は「ピュア」しか知りません・・・。
開場と同時に会場に入り、セットアップ。

8時過ぎに、漸く、ステージに動きがあって、さあ、ライトニング・シーズ登場だ、と待ち構えていると、何の予告も無かった、サポート・バンドが出て来るとのアナウンスに、ちょっと白けた我々。
・・・ではあったんですが、これが、瓢箪から駒!
Lucinda Belle Orchestra(ルシンダ・ベル・オーケストラ)っていうんですが、

このルシンダの魅力的な事といったら。。。姿態もそうなんですが、ケイティ・メルアを彷彿とさせる、甘いヴォイス、そして、堂々としたパフォーマンスぶりに、「ああもう、今日は、これだけで帰っても良いくらい。」とまで思ってしまった程です。

ハープはギミックか、と思いきや、本来は「ハーピスト」だそうです。
思いがけず、得した気分♪♪♪
・・・帰ってから早速、彼女のCDを買って、毎日かけてます。
すごく浮き浮きさせてくれる、音楽のスタミナ剤、みたいな・・・いや、そんな風に行ったら、強壮ドリンク見たいだけど、そんなオヤジくさいんじゃなくって、色っぽいです〜。
さて。いよいよ、本命登場。
全く同じシーンに見えてしまうんですが、
これが、開演早々の頃。

これは、中盤。

ぞろぞろ皆、前の方に行って、ステージ前でダンス、ダンス、ダンスなので、
見えない!
そうこうするうち、私が唯一知っている曲、ピュアはいつ?!と思っているうちに、終演!
・・・なるほど、そうか、アンコールに取っておいたんだ、と、
「アンコール、アンコール、アンコール」の声にジョインしていると、
やっぱりそうでした、アンコール曲は、ピュアでした。
ルシンダ・ベルのおかげで、一人26ポンドの料金が、お値打ち価格に思えた事でした。
・・・と言う訳で、これら三つの中で一番は、私の中では、このハンプトン・プールでのコンサートかな♪
********
ピュアの歌詞、改めて見てみると、すぅ〜ごく良いです。
既に、長ったらしくなってしまったので、ここにではなく、
ご興味ある方の為に、
「続きを読む」から、歌詞を見ながら、曲が聴けるようにしておきます♪
↓↓↓↓↓
☆新しく始めようとしている仕事用のブログ、今で三つ、記事アップロードしました。当面は、コース内容の説明に終始して、退屈かも判りませんが、気分転換にでも、アクセスして行って頂けたら、嬉しいです♪ → こちらから、どうぞ。
********
さて、二人揃って、「アート」とは縁遠いかな
、な我々です。。
美術館って、すっごく疲れませんか?疲れてヘトヘトになるんです。マスターピースの洪水に圧倒されてしまう?だとすると、結構、アートに敏感っていうことかも??
そうそう、以前、Tate Modernに行った時の事。行く前は、何て事無かったのに、館内で、腹痛が始まり、耐えられなくなった想い出あり・・・何でこんなもんが、アートなのよ、みたいな、ただ、そこら辺のものを、ボン!と置いてあるだけ、とか、訳の判らないものが、目白押しだったりとか、そういうことで、体全体が戸惑ってしまったんでしょうか。
・・・前置きが長くなりましたが、つい先日、Tate Britainに行って来ました。

Tate Britainと言えば、未だTate Modernが影も形も無かった昔、一観光客として、行ったな・・・勿論、目的はターナーです。
私の中では、Tate=ターナーっていう固定観念があるんですが、今回は、一目でどこの景色、と判るものがバンバンあって、さすがイギリスに5年近くも、ダテには住んでいないわ、と、自分に納得!
明らかに、私の一番好きなヴュー・ポイント、リッチモンド・ヒルからテムズを見下ろした風景!

登場人物(やけに沢山の女性。パーティーのシーンでした。)以外は、今と対して変わらない!!?
これは、リッチモンド・ブリッジじゃないの!!

おお、懐かしい(?)
これは、グリニッジだ。今は、ここから、O2が見えるけれど。

あ。
いえいえ。
今回は、ターナーを見に来たのでは無いんです。
目的は、つい先日始まった、展示です。

戦闘機、ハリアー。

捕まえられた大きな鳥が、ぶらん、とぶら下がっているような置き方。翼には、羽模様が書き込まれているんです。
これは、同じく戦闘機ですが、ジャガー。

こっちは、鳥じゃなくて、獣がゴロリ、と倒れているような置かれ方。

アルミニウムを、鏡ばりに、ピカピカに磨きあげてあります。

尾翼が、機体の重さで、たわんでいる・・・それを館員の男性に指摘した(夫)んですが、大丈夫なのかな。。

ほほぉ〜・・・と言う感じでした。
結構、圧倒されました。
行く価値、ありかも、です。
これらを創っていたイギリスだったのに、最早、飛行機を創るイマジネーションも技術も、全部、投げ出してしまって、何も無い、っていうのが、本当に哀しいことです。
********
さて、二人揃って、「アート」とは縁遠いかな
、な我々です。。美術館って、すっごく疲れませんか?疲れてヘトヘトになるんです。マスターピースの洪水に圧倒されてしまう?だとすると、結構、アートに敏感っていうことかも??
そうそう、以前、Tate Modernに行った時の事。行く前は、何て事無かったのに、館内で、腹痛が始まり、耐えられなくなった想い出あり・・・何でこんなもんが、アートなのよ、みたいな、ただ、そこら辺のものを、ボン!と置いてあるだけ、とか、訳の判らないものが、目白押しだったりとか、そういうことで、体全体が戸惑ってしまったんでしょうか。
・・・前置きが長くなりましたが、つい先日、Tate Britainに行って来ました。

Tate Britainと言えば、未だTate Modernが影も形も無かった昔、一観光客として、行ったな・・・勿論、目的はターナーです。
私の中では、Tate=ターナーっていう固定観念があるんですが、今回は、一目でどこの景色、と判るものがバンバンあって、さすがイギリスに5年近くも、ダテには住んでいないわ、と、自分に納得!
明らかに、私の一番好きなヴュー・ポイント、リッチモンド・ヒルからテムズを見下ろした風景!

登場人物(やけに沢山の女性。パーティーのシーンでした。)以外は、今と対して変わらない!!?
これは、リッチモンド・ブリッジじゃないの!!

おお、懐かしい(?)
これは、グリニッジだ。今は、ここから、O2が見えるけれど。

あ。
いえいえ。
今回は、ターナーを見に来たのでは無いんです。
目的は、つい先日始まった、展示です。

戦闘機、ハリアー。

捕まえられた大きな鳥が、ぶらん、とぶら下がっているような置き方。翼には、羽模様が書き込まれているんです。
これは、同じく戦闘機ですが、ジャガー。

こっちは、鳥じゃなくて、獣がゴロリ、と倒れているような置かれ方。

アルミニウムを、鏡ばりに、ピカピカに磨きあげてあります。

尾翼が、機体の重さで、たわんでいる・・・それを館員の男性に指摘した(夫)んですが、大丈夫なのかな。。

ほほぉ〜・・・と言う感じでした。
結構、圧倒されました。
行く価値、ありかも、です。
これらを創っていたイギリスだったのに、最早、飛行機を創るイマジネーションも技術も、全部、投げ出してしまって、何も無い、っていうのが、本当に哀しいことです。