看板は実物を示すのが一番 in NZ
- 2007.
- 05.
- 02
- (Wed)
- 16:13
オーストラリアでも商売の内容をビジュアルで示すという手法を見ましたが(ここをクリックで出て来た記事内の二番目の写真)、ニュージーランドでは、あそこにもここにも、ジャンじゃん、この「見て判らんものは聞いても判らんじゃろうに(ってどこの方言?)」的「一目瞭然」看板が見当たりました。
これはダイブショップ。

と思ったらスポーツセンター。。
コインランドリー。

昔々の洗濯機では判り難いけれども。
あれれ?・・・一目瞭然っていう訳でもないぞおお。
バイク修理業。

これは、まずまず判り易いか。。
鍛冶屋!

ハンドメードの包丁を作ってくれるそうです。訪ねて行くのがちょっと怖いような気もする〜。
他にも目を引く看板が沢山ありましたが、何しろ車であっという間に通過したが最後、戻る訳にも行かずに、だから、残念ながら、以上。です。
*****
これは・・・ちょっと趣向が違って、ペパートゥリーという名前のレストランの真ん前にあった木。

「っていうことは、この木はペパーの木なんだろう。」と単純な想像をして、で、店のおねえさんに聞いてみたらやっぱりそうでした!実が成ったことは未だ一度も無いそうですが。だから店でこの木から採れた胡椒を使ったりはしていないです。
これは・・pokekoを象った雑貨屋の看板。

いつの間にかテーマがぶれてしまいましたが・・・。
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