Along the River Thames
- 2007.
- 07.
- 27
- (Fri)
- 05:29
何がそんなに打撃だったのか、というと、
辟易するほど続いていた「スケジュールが立てられない状況」が、やっと解消すると思っていたのに、ぱあになった。
というのが最大です。
Uncertainty
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さて、振り返れば、家売買に着手し出してからのストレスをどう解消して来ていたのか、というと、手頃な所では、夕食後、晴れ間を見てのテムズ川沿いのフットパスの散歩とか。

すると「売ります=For Sale」と札の付いた船。

不動産屋とかソリシターを通さずに直販みたいだから、話が早いんでしょうね、きっと。
おや。川岸を散歩すると必ずどこかに潜んでいる鷺(さぎ)が、今日も居た。

しかもレールの上で、向かい風に必死で絶えるように踏ん張っている。
何故にそんなに頑張ってるの?!

獲物の魚が見つけ易いように、堰の真上のレ−ルに陣取っていた、ということみたいです。
もう少し流れが緩くなった所にはカナダギースの親子四鳥連れ。

必ずと言って良い程「親子四鳥連れ」なんですけど、何かあった時にそれぞれの親が子供を一羽ずつ守る為だったりするんでしょうか?
そしてそう!イギリスからも見えます。雲の彼方には

富士山!
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イギリスの良い所は、お金をかけずに手頃なストレス解消が出来る事です
・・・あ

ひょっとして、
ストレス一杯になることばかりが起きるからこそ、フットパスとかを充実させてあるの?!?!?
★注:念のために、、富士山が見える訳は無く、まるで富士山のような形の雲、ですから。。
