りす美さんKUSHIのヨーロッパ本部行ってたんですかー!
あたくしもマクロビにはめちゃくちゃ興味あるんですけど、めんどくさそうで手が出ておりません(笑 鎌倉で行ったマクロビカフェのスイーツが恐ろしくまずかったと言うのも手が出ない原因の一つかもしれない。
西邨まゆみさんの本読んでると、やってみたくはなるんですけどね。
味付けに工夫の限りをし尽くされた、というのは良いですね(*^▽^*)
どんなに身体に良くても、美味しくなければそれは精神も含めた健康に悪いものだ・・・と僕は考えています。
代替肉を使ったお弁当を食べたことがありますが、すごく美味しかったのでビックリしました。
歌手のマドンナ一家が実践してるあれでしょうか?
凄いです。
私は時間がなくてとても無理ですが、うちの旦那がトライしてくれたらどんなに嬉しいか。
って、イギリス人の彼にはできっこないですね。
日本に居る頃、マクロビ・カフェが素敵だ、ということから興味を持ったように覚えています。katherineさんとは逆に、「意外においしい♪」と思って益々興味が出たんですが、そのスウィーツって、一体どのような代物だったんでしょう???
味付けだけじゃなくて、原材料を非常に吟味しています。イギリスでは見た事も無かったようなピッチピチの大根を見て感激してしまいました。安易に化学調味料に頼らないで美味しいものを作るっていうのは、やっぱり良い材料がベースだな、と思ったんです。
マドンナやグゥイネス・パルトロウで非常に有名になった感がありますが、30年前にも一度イギリス界隈で火がついたことがあるそうなんです。
イギリス人が一家で参加しておられましたが、イギリス人、しかも男性が興味を持つのは、余程の事があって初めて、っていうことみたいです。
とっても勉強になりました。真似してみたい点もいくつか。やっぱり、油っぽいものや甘いものは控えた方がいい、ってこともなんでしょう、ね。
でも、ゲセワなことかいてごめんなさいけど、参加費、高かったでしょう?。庶民にはちと手が出せねえ、なんて、ビンボーニンがまたひがんでおりまする。
deep fryは多用していましたし、米飴などで結構甘い味も出していたので、油っぽいものや甘いものがだめ、っていうのでは必ずしも無いみたいですよ。要するに全粒穀物類を50%取るのが基本中の基本です。詳しい事はKushi Instituteのウエブサイトやマクロビオティクスで検索したら色々参考情報がありますよ!
*参加費は三泊四日で朝のエクササイズや宿泊代、三食込みで350ユーロなので、それ程高くは無いと思ったんです。拙宅のすぐ傍でやっている一日料理コースが何と400ポンドで腰を抜かしましたが!
アムステルダムにいってらしたんですね!
ホーリアやカレルは元気でしたか?!
私もそちらに通っていたのでお話を読んでて懐かしいです。
素敵なお料理を体験なさったようですね。
アップルパイが美味しそうです〜
味を思い出したら、食べたくなってきちゃった。
でも、写真と記事からすると私が参加してた時より、
ずっと紹介してるお料理の数も増えてるみたいですね.
なんていうコースに参加なさったんですか?
そうそう、普段は動物性の物や乳製品は取らないことが
基本ですが、マクロビオティックでは、必要な時にはそれも
とれるような柔軟さがいるんだって感じのことを
久司先生が本にかいてらっしゃいました。
何が駄目というのではなくて、マクロは判断力を育成する方法で、
なりたい自分、その時のコンディションに合わせて、
見た目や雰囲気も含めた食べる物を自分で決定するものなんだって、
習いました.(もし違ってたらごめんなさい)
難しいときもあるけど、楽しみながら自分のマクロを模索中です!
そうなんですね♪♪ナオコさんはひょっとしてレベル5迄の全てをやられたんですか? いつ頃だったんでしょう?? 私が今回行ったのはArt of Cookingです。今後どうするかは、非常に迷っている所です。かなり長い間、家を離れないといけないこと、宿舎が冷たい床のシャワーしか無いこと、っていうのが二大ネック。
ホーリアは、名前が覚えられなくて勝手に「ホレイショー」と名付けていた、夫妻の娘さんの事ですね? バイブラントでリズミカルで、すっごく好感度高し!カレルはお店のお兄さんですよね? 彼にも親切にしてもらって好感度高し!
"It's your choice."っていう言葉が何度も出て来て、ナオコさんが仰るように自己判断力をつけていくものなんだと思いました。アメリカや日本でもそうなんでしょうか? 各々ちょっと違うんじゃないのか、っていう気もしています。
マクロビ。再発してからほぼそんな生活です。また、現在私が作っているスイーツメニューは、卵、乳製品(バター含む)、精製糖、精製塩、精白小麦粉を使用せずにどこまでおいしくできるか?をテーマに、日夜粉まみれで、娘たちやその友達、そのお母さんたちを巻き込んで試食してもらっています。
ネット通販したら?なんてまで言われて、けっこう人気メニューに。おだてられて木に登りそうですが^^。
工夫しだすと病み付きになりますよ^^。
それではまた。
スイーツ、何だったかなあ〜 何かのタルト
だったんですよね、確か。
あの当時のわたしには甘みも味も足りなくて、食べた瞬間『Yack!』でした(笑
でもそのすぐ後から、ちょっと影響を受けて白砂糖をやめてきび砂糖とかメープルシロップに変えちゃったんです。 今もそれだけは続いてます。
久しぶりのコメント嬉しいです
Kushiのアメリカ本部は癌治療の為のマクロビオティクスが主流のように聞いています。癌の場合は本当に厳しい食制限を暫く続けるみたいですが、詰まる所、自分がやっている食生活を体がどう受けとめているのかを感じ取って軌道修正して行くということ、つまりishさんならそういうのは大得意だと思いますので、粉に塗れながら癌克服の道を進まれるのを心寄り応援しています。
Kushiでは甘みは米飴、甘酒といった多糖類の糖分を始めとし、りんごジュース等の果物ジュースやドライフルーツ等を利用して工夫していました。ほんとですね、工夫の面白さを知ったら際限なく凝ってしまうかもしれませんね。
多分、マクロビオティクスをやっている人には抵抗無い甘さだったのかもしれません。コースでも「一般人に出すには、絶対に美味しいものにしないと!」とばかり、strong tasteのものを紹介されました。おかずですが、しょうがの千切りやしょうが汁、にんにく、みりん、チリペパー等々、大きくアクセントをつけるものを一つ二つ入れたメニューを組むと美味しく食べられるな、と思いました。そうそう、スイーツは、今日の夫の弁当には、りんごと米飴ときびのゼリー(寒天で)にメープルシロップをたらしたものを入れておきましたが、どういう感想かちょっと楽しみにしています。
りす美さん、こんにちは!
私もちょっと前からなんちゃってマクロビやってます。りす美さんの行かれた Kushi Institute には、私も行ってみようと思ってたところです。タイムリーでびっくりしました。
これからも楽しみにしています。
こんにちは!!
実はね、寒いのでね、、、冬はパスかな、と思ったりしてるんです。宿舎が冷たい床のシャワーでね、、ここだけの話、風邪引きそうで一度もシャワー浴びなかった!! 着込んで行ってください。
>肉や乳製品を摂らないということは決めた。
これらの食品は身体に良くないのですか?
チーズでカルシウムを摂っているもので・・・
サプリメントは、なんとなく不安で摂りたくないのです。(^-^;;
ホリアって、雰囲気がホレイショー!って感じですもんね.笑
いつもエナジェティックで、素敵でした。
カレルも朝の導引教えてるんですよ。
彼はかなり実践派で、自分が勉強した効果があると思ったことを
加えるので、オリジナリティのあるクラスでした。
私は彼の導引クラスが好きです!
私たちが参加した時はレベル4までしかなくて、
私は日本で久司先生のビデオや、家族から習ったことなどを参考に勉強してたんですけど、夫が興味を持ったのでそちらにレベル2まで参加しました。
レベル1だけにしておけばよかったなー、と正直思いましたが、
レベル3は良かったそうです。
気に入ったらレベル2もって、現地でプラスできましたよ。
宿舎には泊まらなかったので、シャワーがそんな大変なことになってるとは知りませんでした!
夏だったし。
でも、希望すれば他の家庭にホームステイも出来るみたいです. ただ、もう少し割り増しになって、当たりハズレがありました。
りす美さんがおっしゃるように、日本の久司インスティテュートには残念ながら参加したことはないのでちょっと分かりませんが、アメリカとアムステルダムでは内容も違うみたいです。
私が生半可に解説して間違っているといけないので少しだけにしますが、食べても体の具合が悪くならないのなら何を食べても良いんだと思うんです。が、一般的に言って肉は血を酸化させる、陽性にし過ぎる、というのが大きな問題点のようです。乳製品の害は色々なサイト(nomilk.comなど)に詳しく載っています。
カルシウムについては、濃い緑の野菜(ケールとか)、大豆、海藻、種子などから採るという考えのようです。
結局は、自分で試行錯誤して自分に合うもの、合わないものを選び取って行くということだと思うんです。私はイギリスに来てから非常に胃腸の調子が悪くなって、胃が重くて仕方無い状態が続いたんです。特に肉がヘビー。肉を減らし、乳製品を減らし(どちらもやめていません)、等して行く中で、体調が整って来たので、私にはやっぱり肉や乳製品はアウトかな、と感じてるんです。
ホレイショーとはもっとお喋りしたかったんですが、時間が無かった、、残念。カレル(いいオトコですよね♪)の導引は三日目の朝にあったんですが、さぼってしまったんです、、、。日曜日だし、と思って。残念なことをしました。ところで「Do-In」って何?と思ってたら、導引のことだったんですね。目から鱗
シャワーは、ヨーロッパの人には何て事無い普通の設備だと思いますが、寒い時には私には辛過ぎると感じてしまったんです。ヘアドライアー持って行かなかったし。何より風邪を引くのが怖かったです。
レベル2は余り良く無いですか? 今後どうしようか、悩んでいる所です。
ご説明、ありがとうございます。
nomilk.comへいきましたが、英語なのでわかりませんでした(;^_^A アセアセ・・・
乳製品については、まだまだ調べたいので断定は出来ませんし、妄信的になりたくもないんですが、検索してみたら「乳製品の怖い話」っていうサイトに詳しく載っているのを発見しました。日本語です♪どう理解するかは各人の判断ですね。
わーーーーい、さらに目覚められたのですね〜〜。嬉しいです〜〜。
私は、マクロビオティックは世界一すばらしい方法だと確信していますし、これが本当に健康を作るものだと確信してもいます。
味が平坦だなんていうことはまったくないですよね(今回の教室でわかって頂けました?)。それに料理のバリエーションも無限だし、ホント大好き! 「マクロに出会えた私は本当に幸せモノだ」と思ってるんですよ(これマジです)。
肉や乳製品については、どうしても食べたいなら(そして病気がないなら)、たまーーーに食べていいと思うんですよね。
ただ、日本人はこの手の食品を何千年も食べないで暮らしてきたわけで。だから日本人の体(健康)には合わない――消化吸収する酵素を本来持ち合わせていない――んですよね。そういう意味で常食をしない方が、本来あるべき健康な体に戻ると思うんです。
でもまぁ、ど〜〜うしても食べたい人は、口を楽しませる程度に月に1回くらいはいいのではないかなぁ、と。
私、もともと病気があったわけではないんですが、マクロを始めたら(最初はかなり極端にやりました)、ものすごーーく体調が変わったんです。まさに激変! 体の中がすごくすっきりした感があって、それ以来、体の不調で悩むことが皆無になったんです。
私が料理のブログを始めたのは、ほんのちょっとでもいいからマクロの素晴らしさをいろいろな人に気付いてほしかったのと、少しでも動物性食品を減らして、野菜の料理を食卓にのせてほしかったから・・・。野菜だけの料理でも、すごくおいしく食べられることに気付いてほしかったから。そして、「本当の健康とは何か」を考えてほしかったからなんですよね〜〜。
なーんて、目標ばかり壮大で、ちっともそれに近づいてはいないんですけど・・・。
すっごく長いコメになっちゃってごめんなさい。
しかも自分の書きたいことだけ、書いてるし・・・(;^_^A アセアセ・・・スミマセン
りす美さんに、こうしてマクロのことを記事にしていただけたら、もっと大勢の人に良さを知っていただけると思います。
これからもぜひぜひよろしくお願いします!!
(まだ書き足りないのか、って感じでごめんなさい)
セイタン、私も大好きなんですよ!
日本では、醤油で煮詰めたセイタンが手に入るんですけど、そちらでも買えますか?
葉物野菜を煮るときに一緒に入れたり
すったレンコンに加えてお団子にしたりすると
すっごーーーーく美味しいんですよね。
うちのブログにも、たしかセイタンを使った料理をひとつ書いたような記憶が・・・
ご飯の上にセイタンをのせて、海苔で巻いて食べるだけでも、おいしいんです〜〜〜〜ぅ
熱の籠ったコメント有難うございます♪ しか〜し、、、、、先ほど、月に一度、口を楽しませる為の肉料理?、ラムの赤ワイン煮を供したばかりで、、恐縮です。でも私はラムそのものはどうしても食べる気になれなくて、私の分は未だ鍋に入ってます。夫は肉が時々無いと寂しそうなので、多分、10日に一回くらいは肉の日を作るかな、と思ってるんです。私は野菜だけで不足無いんですけどね。
セイタンはなかなか売ってません。でも、自分でも作れるでしょ。一度作ってみようかな、と思ってます。海苔で巻いて食べるんですね。私が買っているのは、醤油味は付いていません。一度醤油で味を付けてから海苔で巻いてみよう、絶対おいしそうううう!と興奮気味です。もうすぐ寝る時間なのに!
ヨガの先生と研究した料理で
ガンを治す!by 安保徹ってひとの本があります。あれだと みりんも使っちゃだめねの。
えーと 精製されてるからあかんとか、、??だから 煮物はサトウもつかっちゃいけないから、 なんか物たりずにとても寂しいから あそこまでして徹底したいと思わないですね。逆に食欲なくなって 食が楽しくなくなるじゃないですか。
さつまいもとあずきのいとこ煮も
野菜そのものと豆の甘みだけの煮物ですからねえ。
でも 私 野菜を煮込んででる おいしいさが好きだから 基本的にめったなこと コンソメだのブイヨンは使わない。家族もその味でなれてるけど、慣れてない人が私の料理を食べると 塩ちょうーだいと言うなあ。
入院中、食事に 魚×肉×とリクエストしてたので。
魚のあんかけも 厚揚げや豆腐にかかってたし。メインは高野豆腐!
めっちゃしあわせ!!笑
帰宅してからもずーとそんな生活になってる。。笑
家族が肉はいったもの食べてても
一人焼きなすにトマトソースかけてたり。。
そのくせ 和食の おだしはとるの面倒で
ほんだしを使ってる。。矛盾してるよね
私
でも 自分にストレスかけないのが私流なんで!あはは
安保さんは、たまたま直接お目にかかったことがあるんですが、おごり高ぶりのみじんもない真摯で素敵な紳士です。ああ言う人が真面目に研究している事は正しい事に違いない、と思えるような。きっと、精製されたみりんはいけない、という意味だと思うんですが。。マクロでは、みりんは甘い味をつけるのに躊躇い無く使われてますし。精製白砂糖はやっぱり、色んな意味で体に負担がきついと実感してるんですよ・・・やめて暫くして砂糖入りの菓子を食べたら舌が刺すように痛くなりました! 米飴や甘酒のような多糖類で甘みを出すのが奨励されてますけれど、私はもう少し甘みが欲しいので、メープルシロップを多用する昨今ではあります。
自分にストレスかけないっていうのは、一番大切ですよね。食材に拘り過ぎて緊張が高まるのって本末転倒・・・。要は、特に要注意の食べもの(トマト、なすもです!)が体に及ぼす影響を自分で敏感に感じる事に留意して、こりゃ体を冷やすわ、みたいに感じ取ったら採り過ぎないようにする、みたいな態度がいいんでしょうね。
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