アムステルダムと北京の違いは
- 2007.
- 10.
- 13
- (Sat)
- 00:29
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オランダと言えば、
花!

球根!!

そして
自転車!!!
イギリスだと自転車は車道。日本のように歩道を走ったりしたらダメ! だから猛スピードで走り抜ける車の横を 文字通り死に物狂いで走り、ラウンドアバウトも車と一緒にぐるぐる回らないといけないので、ヒヤヒヤものもいいとこ。
オランダは昔から自転車王国だったみたいで、自転車用の道が必ず車道と歩道の間にあるんです。まさに自転車天国。

自転車の荷台にかけて左右の袋部分に荷物が入れられるバッグが非常に普及していて、こんな和風なものも。
運河が街中に張り巡らされていて、その一つに浮かんでいるバージが駐輪場になっていたりも。

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ふと、10年ほど前に行った北京も自転車天国だったなあ、と思い出す・・・けれど、少なくともその当時は秩序無用で団体になって車道をぶんぶん走り飛ばしていて、危ない危ない、、、オランダとは趣が全く違いました。今はどうなってるんでしょう?
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道を歩いているといきなり聞こえる大音響!
音のほうに近づいていくと、広場の一角でおじさん達が演奏中。

そうそう。ひまわりだけじゃなくて、朝顔も、イギリス同様アムステルダムでも、やっぱり秋が盛りなんでしょうか。

秋に咲くひまわりやら秋に咲く朝顔・・・季節感が狂ってしまいそう・・・。
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