イギリスは不思議の国!

2005年11月イギリスに移住。すると一体どうした事でしょう!!旅人時代はちっとも気付かなかった、大きな驚き・中くらいのびっくり・ちょっぴりの仰天etc.etc.に毎日遭遇!これは、その忠実な(筈の)レポートです。

ちょっとはまし?

  1. 2008.
  2. 01.
  3. 30
  4. (Wed)
  5. 18:38
昨日は室内でテカテカ光ってしか写真を撮れなかったガーデン・ランプ。にせピピさんコメントを見て、早朝の薄暗い光の中での外撮影をしてみました。
外で撮ったら
赤く見えるのがトマト・スープ、グレーに見える(が本当は白地に黒の点々)のがストウニー・クリーム、白く出ているのがミルキー何とか、テラコッタ色のは釉をかけ残した部分。

うむ。

・右側の蓋が歪んでたりするし、

・色調再現も大満足っていうのじゃないし、

・何より中の白基調が全く判らない。

・・・けれど、又外に出るの寒いし、もうじき出かけるし、だからこれで妥協です。お許しあれ。ま、こんなんです。

*****

今度作ろうと思っている鳥の餌入れ兼バードバスっていうのは、
これを置く物
これを乗せる台なんです。今、木から吊るしているんですが、

・二階の寝室のバスルームからは死角。
・同、私の部屋からは下半分が見えにくい、
・同、夫の部屋からは良く見えるけれどちょっと遠い、
・一階リビングからは見えない、
・同、ファミリールームからは近過ぎて見ると鳥が脅える、
・・・という誠に中途半端な環境なので、

じゃあ、

庭にポールを立ててその上にこれを置いて一階リビングから達が餌をつっつくのを観察出来るようにしよう。

・・・ちょっと鳥から近すぎる嫌いもあろうけれど、じゃあ、より彼らに魅力的な設定=バードバスを兼ねる、っていうデザインだと良いのでは?

・・・・・りす防止の工夫は必要だけれど、ポールに棘棘つけるなりすれば大丈夫か、

などと考慮中であります

餌、だいぶ減ってるから追加しないといけないですね。




COMMENT

う〜むむむ・・・

デジカメで正確に色調を再現するのは結構難しいものですが、もしお時間と道具があってさらに面倒でなかったら、次のことを試してみてください。

白の板か布を背景にして左右(前方寄り)からスタンドの光を当てます。
出来ればレフ板みたいなもの(白っぽい板状の物)で光を反射させてください。

光が蛍光灯だと青っぽく、白熱灯だと黄色っぽく写りますので撮った後に補正します。
光が強いほど綺麗に写りますよ。

バードバスの完成楽しみにしていますね♪(*^O^*)ノ

バードバス

鳥の餌入れを作られるのですね。ところで、バードバスというのはどのようなものなのかしら。

私もバードバスって何かしらって思いました^^。
自然がたくさん、羨ましいです〜。

どんな鳥が・・・

私が書くことはきっとご想像がついていたかと思いますが・・・
どんな鳥が来るのか興味深いです。
シジュウカラはきっと来るでしょうね。

にせピピさんへ

そ、そ、そんなプロの写真家みたいなこと、、、、にせピピさんが登場してくれればいいのになあv-14

至誠さんへ

この次の記事に色んな例の写真を貼り付けました。イメージしてもらえたでしょうか?ああいう風なものなんです。

izumimirunさんへ

返コメント停滞中に、この次ので写真を見て「なんだ、こういうのか。」と既に思っていただいていることを願っておりますv-22

guitarbirdさんへ

haha..

しじゅうから=blue titなのであれば、ですが、常連さんです♪

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りす美

Author:りす美
49歳のある日。「50歳から結婚して一緒に住もう。」と突然言い出したイギリス人の現夫。30年近く働いたし、前夫との間の娘も成人したし、この辺でガラリと人生変えてみるか・・・、そういう運命かな、と、転職して間無しの会社に辞表を出してしまい、2005年11月、ここロンドン郊外に移り住んで来ました。

そして優雅に始まるセカンドライフ・・・だった筈なのに、日常生活の一つ一つが、嗚呼。何故なぜ?どうしてなの!?と、勝手が違うことばかり。

そんな新生活の驚きを逆に楽しんで行こうとしています。

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