伐採後のウッドチップは
- 2008.
- 02.
- 12
- (Tue)
- 17:06
いよいよシュレッダーでウッドチップ(バーク)を作るぞ!!
と勢い込み、
夫がレンタルショップに借りに言っている間、わくわくして更に枝を短く切ったりして準備に余念の無いワタクシ。
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コンクリートミキサーみたいなごっついシュレッダーに
ボンボン枝を入れるや
ジョジョジョジョ〜っとシュレッドされ、
ごっそり出てくるウッドチップ。






予想するだにワクワク!!
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すると持ち帰られたシュレッダーは、
身の丈1mに満たぬ誠にスレンダーな・・・全く・・期待していたコワモテ
とは程遠い優男
ばりの代物。がっかりして写真を撮りそびれたんですが、翌日行ったホームセンターで見た同様のもの↓。

こ、これで、・・・だ、だいじょうぶなの?

↓使い方。

庭中にうず高く積まれた枝枝枝、一体、この優男シュレッダーで何時間かかるんだろう。。
夫:「これ以上大きいのは車に積めなかったし。」
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★結果:使い物になりませんでした。早々に返却に行きました。。
もしうまく行くようなら一つ買っても良いか、とも話していたんですが、この話は立ち消えとなります。
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そして、ご近所に断りを入れた上で、夕方、庭の隅で焚き木にして燃やしました。

灰やら火の子やらが着ていたセーターに舞い降りて二人とも煙の匂いに全身が包まれ、、、。
ものすっごい炎でした。ごーごーと燃え尽き、

そして翌朝の風景。

・・・何故まだ小枝が積まれているのか、というと、やり残していたのをまた伐ったからです。

焼き芋(ジャガイモですが)、美味しかったです。
ま、だから、焚き木にして良かった、と思っておくことにしました。
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ご近所に顰蹙買うかと恐れていましたが、大丈夫だったので
・・・常設焚き火場を作る計画浮上中





