ガーデニング関係アップデイト
- 2008.
- 06.
- 06
- (Fri)
- 19:00
)と、そわそわして外仕事を何かやっつけるのが確立されたパターン。∵彼のメモパッドの「やることリスト」は項目が増えはすれこそ減りはしない、それを一つでも減らすと凄く嬉しくなるみたいなんです。
この日は、横の通路とパティオの境の泥にまみれつくした場所をきれいにせんと、石ころを全部掬い取って、

きれいに水洗いして、

と、さらりと書きましたが、物凄く手間がかかった・・・。前の住人は、何年間も、多分10年くらいは??ほったらかしにしていたみたいです。
どっと疲れてじっと空を見る。

一休みしたら今度は、フロントガーデンからつつじを、ポットからヒース(へザー)を、それぞれバックガーデンの花壇に移植せんと、穴掘り。

フロントガーデンに一つあったつつじ、蕾はつけたのに咲かなかったんです。蕾のまま朽ちるなんて・・・。多分、土が合わないのでは?と、酸性土を周りに入れてから調子が良いような気がする他のつつじ達や馬酔木と同じエリアに、酸性土を足しながら移植してみよう。ついでに、すぐ横に、ずっとポットに入れて放置状態のヒースも移植しよう、という考え(考えたのは私。)からです。
この後、植物を植え込んで(植え込んだのは夫。)完!
・・・夫がそういった作業に勤しむ中、私だって何かせざるを得ない、何ていうかその、居心地の悪さを感じ、そう、私だって取り組んでましたよ!
木のすぐ左にあるシュラブ↓、weigela。(日本語だとタニウツギ)枝がびゅんびゅん四方八方に伸びまくりながら花を一杯つけるものだから、周りが迷惑。特に奥にあるクレマティスの大輪の花も良く見えないのが惜しい。だから、枝をまとめてくくって、こぢんまりさせました。

この写真からは全く労働の多寡がわかりかねるではありましょうが、何しろ花一杯=蜂がぶんぶんぶん・・その中での決死の労働なんですから!!
あと、ご主人様達(?)が色々やっている間に、野菜畑に植えたベイビー達も焦って早く大きくなってくれたり、

は、しないか?!?
・・・雨がちで、うんざりしてるだろうな。昨日、おとといは暫くぶりに晴れたんですが、今日から又、雨交じりの日々とか・・・太陽よあたれ


尊敬です。